お試し審査で審査に通る目安をチェックできる

消費者金融

急な出費に対応しなくてはならない時、生活費が苦しい時に消費者金融を利用するのもひとつの手です。

 

計画的に、上手に活用することができればこれほど心強いサービスはありません。しかし初めて消費者金融を利用する時は審査に通るかドキドキするものです。

 

そこでぜひ利用して欲しいのが各消費者金融の公式ホームページに用意されている「お試し審査」です。

 

お試し審査とは簡単な項目を入力するだけで「審査に通るか、通らないか」をチェックできるサービスです。それぞれの消費者金融によって名称は異なります。例えば3秒診断、お試し診断など微妙に名前が異なることもありますが内容としては同じものだと考えて良いでしょう。

 

お試し審査に入力する項目

お試し審査を利用する時は本審査とは異なり個人情報を入力することはまずありません。各消費者金融のお試し審査によって異なるものの、共通しているのは次のような項目です。

  • 生年月日
  • 職業
  • 年収
  • 他社の借入件数
  • 他社の借入総額
  • 借入希望額

これらを入力すれば早ければ数秒で、長くても数分で結果が表示されます。ここで審査OKと表示されれば本審査でも審査が通る可能性がありますし、審査NGと表示されれば本審査に通らない可能性が出てきます。

 

もちろん、お試し審査の結果が必ずしも本審査と同じになるとは限りません。ですのであくまでも目安のひとつとしてとらえるようにしましょう。

 

どんな人が通りやすい?

お試し審査を利用すればどのような人が通りやすいのかをチェックするのにも便利です。やはり重要となってくるのは「職業」になります。

 

年収が良い職業に就いていることはもちろん有利なのですが、それ以上に安定した収入が期待できる職業の方が評価が高い傾向にあります。例えば、大手企業の社員や、公務員は間違いなく有利に判断されます。逆に自営業やアルバイト、パートの場合はいかに収入が多くても審査に通りづらいこともあります。

 

とはいえ、借入希望額が50万円以下の場合は安定した収入さえあればどのような職業でも特に問題なく審査に通るようです

 

50万円以上を希望する場合は収入証明書などの提出が必要となってきて、審査の内容も一段厳しくなるのは各消費者金融に共通していることです。ですので、もしもなかなかお試し審査でもOKが出ない、という方は借入希望額を50万円以下に設定しなおしてみてはいかがでしょうか。それでもNGが出る場合は他に何か問題があると考えられます。

 

お試し審査のメリット

お試し審査を利用するメリットは手軽に目安の確認ができるだけではありません。信用情報機関に記録が残らないのも大きなメリットだといえます。

 

というのも、本審査を受けると申込みがあったことを信用情報機関に登録します。これは各消費者金融がいつでもチェックできる公的な記録となっており、最長で6ヶ月間保管されます。複数の申込み記録があると「多重債務のリスクがある」「他の消費者金融の審査に通っていないから危ないかもしれない」とチェックされる可能性があります。

 

お試し審査の場合はあくまで仮審査なので信用情報機関に登録される心配はありません。

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