30日間無利息のプロミス(※)

※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※対象金融機関は200行以上あります。
SMBCコンシューマーファイナンス(プロミス)は三井住友フィナンシャルグループのカードローン業者です。パソコンや携帯から24時間申込みが可能です。電話や郵送、全国に設置されている自動契約機などからでもお申し込みいただけます。自分の生活に合った方法で申し込みすることができるので、日中は忙しくて申し込み作業ができないとおっしゃる方や、来店するのは少し気がひける…と不安な方にも安心してお申し込みいただけます。
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公式サイトでは、借入シミュレーションで審査結果をすぐにご覧いただけるほか、返済計画のお手伝いをする返済シミュレーションが導入されていますので、初めての方にもおすすめです。

 

申込み方法は利用シーンに合わせて選べるから便利!

プロミスにはお客様のさまざまなご利用シーンを考え、さまざまなお申し込み方法が用意されています。パソコンや携帯電話からなら24時間いつでも、時間や場所を気にせずお申し込みいただけます。その場で利用可能額の目安を知ることができる借入シミュレーションも、ぜひご活用ください。

 

「すぐにお金を借りたい」、「とにかく急いでいる」という即日の融資が必要な方は、自動契約機のご利用が便利です。必要書類をお持ちいただいて手続きを済ませ、平日14時までにWEB契約が完了すれば、その場でカードが発行されるので、その日のうちに融資を受けていただくことが可能です。

 

来店せずに借入の契約をご希望の方は、郵送でのお申し込みも承っております。専用の申込み用紙や契約書をポストに投函するだけですから、近くに自動契約機やプロミスのお店がない方でも融資を受けることが可能です。

 

自宅にいながらにしてから24時間返済できる!

プロミスでは、三井住友銀行や三菱東京UFJ銀行、ジャパンネット銀行など、指定の金融機関のインターネットバンキングでの返済にも対応しています。

 

返済をしに行く時間がなかなか取れないという方に大変便利なサービスです。自宅にいながら24時間、いつでも返済することが可能です。

 

インターネットバンキングなら、土日であっても金融機関営業時間外であっても対応してもらえるので、その後にすぐ追加で融資を受けることも可能です。振込手数料が無料なのもうれしいところ。簡単な操作で返済できるのが大きな魅力です。

 

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他社にはないサービスが充実しているのが大きな魅力

 

<ネットから簡単に申込が行えます>
WEBサイト上から必要な項目を入力することで契約が行えます。
全ての項目を入力して必要書類を写真に撮って送信する「フル入力」と、必要最低限の項目だけを入力して、残りは電話で確認を行い、書類は別途提出する「カンタン入力」があります。

 

・WEB完結も用意しています
「フル入力」ではネットだけで申込手続き全てが完了する、WEB完結と呼ばれる方式を採用しています。
WEB完結は職場への電話が困る人にもおすすめの契約方法です。※
※電話での在籍確認に対して細かい要望がある方は、申込完了後にすぐに相談すると良いでしょう。

 

<キャッシング用のカードの有無が選択できます>
カードが必要ない方はカードレスでの契約が可能です。この場合、借入は銀行口座への振込で行うことになります。
自宅にカードが届いてしまっては困る人にはおすすめです。またこのカードは審査を通過した後に自動契約機から受け取ることもできます。

 

<”瞬フリ”サービスを行っています>
契約を行った後には、指定した銀行口座まで瞬時に振込による借入が行える”瞬フリ”サービスを利用することができます。
このサービスは店頭窓口、及びネットからの操作で行えます。ネットからの場合は24時間いつでも利用することが可能です。三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座に限られますが、最短10秒で借入を行うことができます。またこの際の振込手数料は無料です。

 

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土日や祝日でも借入が可能です

プロミスは平日や休日を問わず、毎日9:00〜22:00まで(※一部21時もあります。)営業を行っています。または一部を除いて9時から22時まで(※一部21時もあります。)営業を行っています。ネットからも申込は24時間いつでも可能です。

 

営業時間内に審査を通過することができれば、その日のうちに自動契約機を使ってキャッシング用のカードがすぐに発行できます。そのカードを使ってプロミスのATM、及び提携先のコンビニのATMを利用してキャッシングが行えます。

土日祝日でも即日キャッシング可能な消費者金融を詳しく見る

 

・審査時間は最短30分です
審査に掛かる時間を合わせても、申込から最短約1時間で借入を行うことができます。即日融資を希望する場合、営業時間が終了する1時間前までに申込を行ってください。

 

<三井住友銀行のローン契約機も利用できます>
プロミスへの申込はプロミスの自動契約機の他に、三井住友銀行のローン契約機を利用することもできます。
プロミスの自動契約機を利用する場合と同様に、身分証明書と借入希望額が50万円を超える場合は収入を証明できる書類の提出が必要になります。

 

<独自の無利息期間サービス※があります>
プロミスの無利息期間サービスは他社とは違って契約時から30日間ではなく、契約後に実際に借入を行った日から30日間です。契約時に同時に借入を行わなかった場合は好きな時から無利息期間を利用することができます。

 

<少額借入時は月々の返済額を低く設定できます>
少額の借入に強いのがプロミスです。25000円の借入に対しての月々の返済額は1000円、5万円の場合は2000円から設定することができるので、無理なく返済することができます。

 

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女性でも安心して使えるか

数ある消費者金融の中でもプロミスは比較的女性にも優しいところだと言え、女性におすすめできる金融機関として挙げられるでしょう。事前に相談をすることも可能ですし、安心してサービスを利用できる環境が整えられています。

プロミスのレディースコールについて

 

消費者金融から借り入れをしようとしたときに誰に相談すれば言いか、消費者金融に電話して怖い男性が窓口だったらどうしようか…と悩んでいる人も少なくありません。プロミスでは女性専用の相談窓口は女性が対応してくれますので、気軽に電話をすることができます。フリーコールで電話料金はかかりませんし、キャッシングの知識がある同姓からアドバイスを受けるのは安心感とともに心強かったりします。

督促が不安になる

 

消費者金融に根強く残っている一般消費者のイメージとしては取り立てが厳しくて怖いと言うものではないでしょうか。実際にはそういうことは今はなく、担当者から電話こそかかってくるものの、返済ができていないことといつ支払いが可能かを確認することが目的で脅されることはありません。

 

もちろん、やさしく対応されているからといってもきっちり期日までに返済できていないことは事実です。最悪の事態になってしまう前に、返済を素早く行えるように考えていくべきでしょう。そもそも自分の限界を超えた借り入れをしないことも大事です。

プロミスでは独自の無利息期間サービスを提供しています!

プロミスが提供する無利息期間サービスは、プロミスを初めて利用する人を対象としたサービスであり、利用するためには以下の3つの条件を満たすことが必要になります。

 

メールアドレスの登録が必要です

プロミスの無利息期間サービスの利用を希望するのであれば、申し込みの際にメールアドレスを登録することが必要になります。メールアドレスの登録をすれば返済日をメールで知らせてくれるサービスや、ポイントサービスなどの様々な便利な会員サービスを利用することができますので、メールアドレスを登録して便利なサービスを積極的に活用してみてください。

 

ポイントサービスへの登録が必要になります

プロミスでは利用状況に応じてポイントを貯めることができる、ポイントサービスの提供を>行っています。借入や返済はもちろんですが、さらに会員ページへのログインやプロミスからのお知らせの確認などにより、ポイントを獲得して簡単に貯めることができるのです。貯めたポイントは提携ATMの利用手数料や、無利息期間サービスなどの特典に利用することができます。

 

web明細への登録が必要になります

web明細は借入残高などの利用明細を、インターネット会員ページから確認することができるサービスです。web明細を利用すれば印刷物による利用明細書の発行や送付を省略することができますし、インターネットにアクセスするだけでいつでも自由に利用明細を確認することができます。web明細には電話または会員ページから変更を申し込むことができますので、まずは気軽に申し込んでみましょう。

 

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振り込みキャッシングを利用することができます!

プロミスでは振り込みキャッシングにより、必要な金額の融資を受けることができます。振り込みキャッシングはあらかじめ指定した銀行等の口座あてに振り込みにより融資を受けるサービスであり、振り込みの申し込みは電話またはインターネット会員ページから行うことができます。手数料などはかかりませんので、便利でお得な借り入れ方法だといえるでしょう。

 

電話による在籍確認を避けたい人はオペレーターに電話で相談をしてください!

キャッシングを利用する際には、申し込み時に申請された勤務先に申込者が間違いなく勤務しているかどうかを確認する、在籍確認が行われることになります。在籍確認は通常担当者が電話で行うのですが、職場への在籍確認が困る人や、どうしても職場への在籍確認を避けたい人などもいるようです。

 

電話による在籍確認を避けたいという人は、まずはプロミスのコールセンターに電話をしてオペレーターに相談をしてください。詳しい利用条件などについてはオペレーターに確認するようにしましょう。

 

次はプロミスの金利利用限度額などについて、さらに詳しく全9項目について確認してみたいと思います。

 

おまとめローンを利用することができます!

 

プロミスでは複数の借り入れをひとつにまとめて返済をしやすくすることを目的とした、おまとめローンの提供を行っています。おまとめローンを活用すれば返済の手間や精神的な負担などを軽減することができますし、さらに上手に活用すれば利息の負担や返済総額などについても軽減することができるのです。

 

消費者金融が提供するキャッシングには総量規制による借入限度額の制限が適用されるのですが、おまとめローンは総量規制の適用対象外となりますので、年収の3分の1を超える金額の借り入れが可能になります。ただしプロミスが提供するおまとめローンについては、現在様々な金融機関が提供するおまとめローンの中ではそれほど有利とはいえないかもしれません。

 

プロミスのおまとめローンには比較的高額な金利が適用されますので、借り換えを行っても利息の負担についてはそれほど変わらないのです。おまとめローンを利用する際には、できるだけ低金利のおまとめローンを選ぶことが有利になります。銀行や他の消費者金融などが提供する、低金利で利用できるおまとめローンへの申し込みを検討してみてください。

 

金利条件は年率4.5%〜17.8%が設定されています!

 

プロミスのキャッシングの金利条件は、年率4.5%〜17.8%が設定されています。一般的な消費者系キャッシングでは最も高い上限金利は18%程度に設定されていますので、プロミスの金利は平均よりも0.2%程度低いといえるでしょう。0.2%の金利の違いは借入金額が多い場合には大きな影響を及ぼすことになりますが、少額の借り入れであればそれほど大きな違いにはなりません。例えば10万円を借り入れて1年で返済するという場合には、金利0.2%の違いは支払利息としては100円程度の違いになります。

 

一方で銀行系のキャッシングに比べると、プロミスの金利条件はかなり割高になります。銀行系キャッシングでは上限金利が14%〜15%程度に設定されていることが多くなりますし、さらに上限金利10%程度で利用できる銀行系キャッシングなどもありますので、金利の面で比較するとプロミスは不利だといえるのです。より低金利でキャッシングを利用したいという人は、低金利が設定された銀行系キャッシングへの申し込みを検討してみてください。

 

ちなみにプロミスでは遅延損害金(延滞利息)として、実質年率20.0%で計算した金額が請求されることになります。延滞などをしてしまうと返済日の翌日から延滞損害金が請求されますので、くれぐれも確実な返済を心がけてください。

 

利用限度額は1万円〜500万円までの間で審査により決められます!

 

プロミスの審査に通過すると利用限度額が決定され、利用限度額の範囲内であれば何度でも自由に借り入れを利用することができます。プロミスの利用限度額は1万円〜500万円までの間で審査により決められるのですが、消費者金融であるプロミスには貸金業法に基づく総量規制が適用されますので、借り入れが可能な実質的な限度額は年収の3分の1までに制限されることになります。たとえば500万円の利用限度額が認められるためには、年収として1500万円以上が必要なのです。

 

お試し審査を活用することができます!

 

基本的な条件を入力するだけで融資の可否が判断できる簡易審査がお試し審査であり、プロミスでも公式ホームページ上でお試し審査のサービスを提供しています。プロミスのお試し審査で必要な入力項目は、生年月日年収の額他社借り入れの額の3項目です。

 

必要な情報を入力して審査のボタンをクリックすると、「ご融資が可能だと思われます」「申し訳ありませんがご入力いただいた内容では判断することができません」のいずれかが表示されます。前者が表示された場合には実際の審査にも通過できる可能性が高くなりますが、後者が表示された場合には審査に通過することは難しいかもしれません。

 

いずれの場合にもその後、本審査への申し込みページへと誘導されることになります。お試し審査は基本的な情報に基づいた簡易的な審査になりますので、お試し審査の結果と実際の審査の結果が異なる場合などもあります。あくまでも本審査への申し込みを検討するための目安として、お試し審査を活用してみてください。

 

借り入れにはプロミスのATMや各種提携ATMを利用することができます!

 

プロミスでは自社ATMを日本全国に設置していますし、さらに様々な銀行やコンビニなどの提携ATMを利用することができますので、自宅の近くのコンビニなどを利用して手軽に借り入れができます。

 

プロミスの自社ATMと三井住友銀行のATMについては手数料無料で利用することができますが、その他の提携ATMを利用する場合には108円または216円のATM利用料が請求されますので、手数料の負担についてはくれぐれも注意をしてください。

 

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プロミスでは様々な返済方法を利用することができます!

プロミスでは複数の方法の中から自由な返済方法を選ぶことができますので、利用しやすい返済方法を選んで積極的に活用しましょう。三井住友銀行またはジャパンネット銀行からの口座振替による返済を選択した場合には、5日・15日・25日・末日のいずれかを毎月の返済日として指定することができます。また上記以外の銀行からの口座振替による返済を選択した場合には、毎月5日が自動的に返済日に指定されます。

 

インターネット返済は

 

インターネット返済では会員ページにログインをして、ホームページ上で手続きを行うことにより簡単に借り入れを返済することができます。インターネットが利用できればいつでもどこでも手軽に返済ができますし、手数料も無料ですから便利でお得な返済方法だといえるでしょう。ただしインターネット返済を利用するためには下記の銀行のいずれかに口座を開設して、インターネットバンキングの利用に申し込むことが必要になります。

 

  • 三井住友銀行
  • ジャパンネット銀行
  • 三菱東京UFJ銀行
  • 楽天銀行
  • みずほ銀行

 

ちなみに消費者金融大手のアコムの場合には、ペイジー(Pay-easy)というネットワークにより多くの金融機関の利用に対応しているのですが、プロミスでは今のところインターネット返済で利用できるのは上記の5行のみとなっています。

 

ATM返済は

 

プロミスでは自社ATMはもちろんですが、さらに提携する様々な銀行やコンビニなどのATMを利用することができます。主な提携先ATMは以下のとおりです。

 

  • 三井住友銀行ATM
  • セブン銀行ATM(セブンイレブンなど)
  • ローソンATM(ローソン)
  • イーネットATM(ファミリーマート・スリーエフ・ミニストップ・ポプラ・デイリーヤマザキなど)

 

プロミスの自社ATMと三井住友銀行のATMは手数料無料で利用することができますが、その他のATMでは利用1回ごとに108円または216円の手数料が必要になります。

 

その他の返済方法は

 

上記以外には、コンビニが設置しているマルチメディア端末を利用して借り入れを返済することができます。具体的には以下の2種類のマルチメディア端末が利用可能です。

 

  • Loppi(ローソン・ミニストップなど)
  • Famiポート(ファミリーマートなど)

 

いずれも手数料無料で利用することができます。

 

その他には口座振替銀行振り込みなどの方法で、借り入れを返済することができます。口座振替では一度手続きを行えば返済日ごとに自動的に返済が行われますので、返済忘れを防ぐためにも役立ちます。またweb完結のサービスを利用する場合には、返済方法として口座振替を選択することが必要になります。

 

銀行振込により返済を行うこともできるのですが、利用手数料は利用者負担になりますし、毎回の返済の度に振り込みの手続きを行うことが必要になりますので、利用者にとってはメリットが少ない返済方法だといえるでしょう。

 

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返済方式は残高スライド元利定額返済方式が採用されています!

プロミスでは返済方式として、残高スライド元利定額返済方式が採用されています。残高スライド元利定額返済方式は借入残高に応じて月々の最少返済額が決定される返済方式であり、月々の最少返済額は以下の計算式により算定されます。
最終借り入れ後の残高×決められた割合=月々の最少返済額

 

残高スライド元利定額返済方式では最終借り入れ後の残高に応じた一定の割合が決められていて、例えば最終借り入れ後の残高が10万円の場合には10万円×3.61%=3610円となり、1000円未満切り上げのため月々4000円が最少返済額になるのです。同様に最終借り入れ後の残高が40万円の場合には40万円×2.53%=10120円となり、1000円未満切り上げのため月々11000円が最少返済額になります。

 

最少返済額は追加の借り入れを利用しない限り変わりませんが、追加の借り入れを利用した場合にはその時点で再計算されることになります。例えば10万円を借り入れていた人が追加で30万円を借り入れた場合には、借入金額が合計で40万円になりますので、月々の最少返済額は4000円から11000円に増加するのです。

 

プロミスでは日本全国に自社店舗や自社ATMを設置しています!

 

プロミスは大手消費者金融の中でも特に規模が大きな消費者金融であり、日本全国に自社店舗自社ATMを数多く設置しています。さらにプロミスでは提携する三井住友銀行のATMやローン契約機なども利用することができますので、ATMの利用で苦労することは少ないはずです。ちなみに三井住友銀行では自社ATMの設置台数を非公開としているのですが、実際にはかなりの台数のATMが設置していることが確認されています。

 

さらに三井住友銀行では日本全国に700台以上のローン契約機を設置していますので、プロミスの自動契約機を合わせると1800台以上の契約機の利用が可能になります。キャッシングへの申し込みの際などには、三井住友銀行のローン契約機プロミスの自動契約機などを積極的に活用してみてください。

プロミスのフリーキャッシング・ローンの概要

インターネットから全ての申込手続きが完了できる来店不要のカードローンが三井住友フィナンシャルグループのSMBCコンシューマーファイナンスのプロミスです。プロミスの審査期間や利用限度額、年率などのサービス概要を一覧表で紹介します。また、プロミスのカードローンの金利は、時点のものとなります。

審査期間 最短30分
利用限度額 1万円〜500万円以内
実質年率 4.5%〜17.8%
借入方法 ・ATMからの借入

・インターネットや携帯、フリーコールを利用した振込サービス

・プロミス窓口からの借り入れ

ローンの条件・概要 安定的な収入のある満20歳〜69歳までの方が対象
返済方法 ・プロミス窓口からの返済

・ATM経由での返済

・自動支払い(口座からの引落)での返済

・インターネット経由での返済

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プロミスなら平日14時までの申込で即日振込できる!! / 消費者金融エスプレッソ記事一覧

返済力のあることをアピールするにはどうすればいいかを考えよ大手消費者金融のプロミスに申し込んだところ、審査落ちの憂き目に遭ってしまったというケースも少なからずあります。なぜ審査落ちになってしまったかを見ると、以下のような理由が考えられます。まずは借入希望額です。プロミスは最高500万円まで融資してくれます。500万円で申し込みをすれば、何かあっても安心と思う人もいるようですが、500万円の借り入れ...

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