大手で安心感のあるモビット

モビットは、誰もが知る消費者金融ですので安心感があります。モビットでは誰でも入力フォームへのかんたんな記入で借り入れができるかどうかを診断してくれる10秒簡易審査を導入しています。インターネットを使えばそのままオンラインでカードを申し込むことが可能で、午後2時50分までに手続きが完了されれば最短で即日融資を受けることができます(審査結果により不可の場合有)。
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パソコンやスマホ(携帯)、電話によるスピード振込も利用できるので、急ぎで融資を受けたい方にも便利!サポートがしっかりしている会員専用のサービスもあって充実しているもの特長のひとつ。お客様のニーズにあった、非常に使い勝手の良い消費者金融です。

 

カードいらずで即日にスピードキャッシング!

モビットは、とっても便利。カード申込みから契約完了まで、すべてオンライン上で完了するため、スピード感が違います。公式サイトの10秒簡易審査は、わずか10秒での審査結果表示を実現。そのままフォームに必要事項を入力すれば、かんたんに申し込みが完了します。あとはメールか電話で、審査結果を待つだけ。
※10秒審査の結果表示は、事前審査による結果表示となります。

 

審査の結果のあと、契約の手続きを済ませてしまえば、カードが発行される前でも振込キャッシングで融資を受けられます。指定の銀行口座に入金してもらえるので、パソコンや携帯で手続きすれば、すぐ融資を受けられて便利です。

 

セルフマネジメントシステム『Myモビ』で履歴をいつでもチェック!

モビットではWebセルフマネジメントシステム『Myモビ』を導入。これは、WEB上でさまざまなサービスを提供するシステム。現在の利用状況や取り引き履歴の照会など、さまざまな情報を閲覧することが可能です。

 

振込キャッシング利用口座の登録・変更やインターネットパスワードの変更などの各種手続きも、オンライン上で簡単に完了することができます。そのほか、返済計画のお手伝いをしてくれる「返済シミュレーション」や借入・返済相談も利用していただけ、返済に不安を抱えている方への力強いサポートが充実しています。

 

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モビットにはどのようなメリットがあるのでしょうか?

 

便利なキャッシングサービスであるモビットには、以下でご紹介するような様々なメリットがあります。

 

全ての手続きをweb上で完結させることができます!

 

web完結申し込みを活用すれば来店なしで気軽に申し込むことができますし、さらに電話による確認手続きや各種書類の郵送による送付なども省略することができます。すべての手続きをweb上で完結させることができますので、便利でおすすめの申し込み方法だといえるでしょう。

 

ただしweb完結を利用した場合にはキャッシングカードは発行されませんので、ATMによる借り入れを利用することはできません。借り入れを希望する場合にはweb上から依頼をして、銀行口座への振込入金により融資を受けることになります。

 

web完結申し込みを利用するためには、一定の条件を満たすことが必要です。具体的には三井住友銀行または三菱東京UFJ銀行のいずれかの普通預金口座を持っていることと、社会保険証または組合発行の保険証を持っていることが条件となります。

 

10秒簡易審査で判明します!

 

モビットに申し込むと、まずは10秒簡易審査が行われます。生年月日・氏名・借り入れ希望額・勤務先に関する情報・自宅に関する情報などを入力すると、10秒程度で融資の可否と認められる利用限度額が表示されるのです。

 

モビットの10秒簡易審査は他社の借り入れ診断などとは異なり、本審査に申し込むための前段階の手続きとなります。ただし10秒簡易審査に通過したからといって本審査にも必ず通過できるというわけではありませんので、10秒簡易審査の結果は本審査への申し込みを検討するための目安として活用してください。

 

本審査は最短30分で完了します!

 

本審査のスピードが速いことも、モビットの特徴だといえるでしょう。モビットでは最短30分で審査が完了して、審査の結果は電話またはメールで通知されます。ただし申し込みが混雑している場合などには審査に1時間〜2時間程度が必要になるかもしれませんので、申し込みが込み合う夕方以降は避けて平日午前中に申し込むことをおすすめします。

 

特に急いでいる場合などにはインターネットなどから申込んで、その後すぐにコールセンターに電話をしてオペレーターに急いでいることを伝えてください。審査の結果が通常よりも早く判明するかもしれません。(ただし申し込みの時間帯や混雑状況などによっては、当日中の対応が受けられない場合などもあります。)

 

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即日融資にも対応しています!

モビットでは申し込んだ当日中に借り入れを利用することができる、即日融資にも対応しています。

 

振込入金で即日融資を受けるためには?

 

インターネットから申し込みをして、審査に通過することができたら契約をして振り込みキャッシングの手続きを行ってください。平日の14時50分までにすべての手続きを完了させれば、当日中に振り込みによる入金を受けることができます。

 

キャッシングカードで即日融資を受けるためには?

 

モビットが設置している自動契約機(ローン申込機)を利用すれば、画面の指示に従って操作をすることで誰にも会わずに1人で申し込みの手続きを行うことができます。自動契約機から申し込むとその場でキャッシングカードが発行され、その後審査の結果が電話で通知された時点でキャッシングカードが有効になります。(ただし審査に落ちてしまった場合には発行されたキャッシングカードは無効になります。)

 

あるいはインターネットで申し込みから契約までの手続きを済ませて、その後キャッシングカードを自動契約機で受け取ることも可能です。キャッシングカードを提携するコンビニなどのATMで利用すれば、認められた利用限度額の範囲内であれば自由な金額を何度でも借り入れることができます。自動契約機の営業時間は9時から21時まで(土日祝日を含む)となっていますので、余裕を持って早めに利用するようにしてください。

 

モビットにはどのようなデメリットがあるのでしょうか?

 

様々なメリットがあるモビットなのですが、一方で以下でご紹介するようなデメリットもあります。

 

金利は若干割高です!

 

モビットでは年率3.0%〜18.0%の金利条件が設定されており、これは消費者金融系キャッシングとしては平均的な金利条件となるのですが、銀行系キャッシングと比較すると若干割高になります。

 

銀行系キャッシングであれば上限金利が適用される場合でも14%〜15%程度の利率で借り入れを利用することができますので、低金利で借り入れを利用したい人は銀行系キャッシングへの申し込みを検討してみてください。

 

無利息期間サービスを利用することはできません!

 

無利息期間サービスはあらかじめ設定された期間内について、利息の負担なしで借り入れを利用することができるサービスです。近年では顧客サービスの一環として無利息期間サービスの提供を行うキャッシングが増えているのですが、モビットでは残念ながら今のところ無利息期間サービスの提供は行っていません

 

大手金融機関が提供するキャッシングとしては、アコムプロミス、あるいは新生銀行レイクなどが無利息期間サービスの提供を行っていますので、キャッシングを初めて利用するという人は無利息期間サービスを上手に活用してみましょう。

 

総量規制が適用されます!

 

モビットは現在、三井住友銀行グループの会社として業務を行っています。ただしモビットはあくまでも消費者金融になりますので、貸金業法に基づく総量規制が適用されることになります。

 

モビットでは総量規制により借り入れの限度額は最大で年収の3分の1までに制限されますので、大きな金額の借り入れを希望する人などは総量規制の適用対象外である銀行系キャッシングなどに申し込んでみてください。

 

返済の際に手数料が請求されます!

 

モビットでは口座引き落とし提携ATM銀行振込のいずれかの方法で返済を行いますが、口座引き落とし以外の返済方法を利用する場合には手数料が請求されることになります。提携ATMを利用して返済を行う場合には108円または216円のATM利用手数料の支払いが必要になりますし、銀行振込で返済を行う場合には銀行が定める振込手数料を利用者が負担することが必要になります。

 

口座引き落としによる方法であれば手数料無料で返済を行うことができるのですが、モビットでは引き落とし先として三菱東京UFJ銀行または三井住友銀行の普通預金口座を指定することが必要になります。それ以外の金融機関の普通預金口座を引き落とし先に指定することはできませんので、口座引き落としによる返済を希望する場合には注意が必要です

 

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モビットはどんな人におすすめなのでしょうか?

 

すぐにお金を借りたいという人におすすめです!

 

モビットではインターネットまたは自動契約機から申し込むとすぐに10秒簡易審査が行われ、融資の可否が判断され利用限度額が提示されます。10秒簡易審査は本審査の前段階の手続きとなりますので、10秒簡易審査に通過することができたら本審査に申し込んでみてください。本審査の結果は最短30分で判明するのですが、込み合っている場合などには1時間から2時間程度の審査時間が必要になります。すぐにお金を借りたいのであれば申し込み後にコールセンターに電話をして、オペレーターに急いでいることを伝えるようにしましょう。若干ですが審査が早く完了するかもしれません。

 

モビットでは即日融資を受けることができます。振り込み入金により即日融資を受けることもできるのですが、確実に即日融資を受けるためには銀行の営業時間が終了する前にすべての手続きを完了させることが必要になります。銀行の営業時間終了後に即日融資を受けたいという場合には、自動契約機を利用すればその場でキャッシングカードが発行されますので、提携するコンビニなどのATMを利用することによりすぐに必要な金額を借り入れることができます。ただしモビットのキャッシングを実際に利用するためには、審査を受けてこれに通過することが必要になります。審査に通過することができなければキャッシングの利用そのものが不可となりますので、即日融資を利用することはできません。

 

職場への電話連絡や自宅への郵便物の送付などを省略したい人におすすめです!

 

家族や職場の同僚などに内緒でキャッシングを利用したいという人の場合には、職場への電話連絡自宅への郵便物の送付などに不安を感じることが多いようです。職場への電話連絡や自宅への郵便物の送付などを省略したい人には、モビットのweb完結申し込みをおすすめしたいと思います。

 

モビットのweb完結はすべての手続きをweb上で完結することができる申し込み方法であり、職場への電話連絡や自宅への郵便物の送付などを最初から省略することができますので、家族バレや職場バレなどが心配な人でも安心してキャッシングに申し込むことができるのです。ただしweb完結を利用するためには一定の利用条件を満たすことが必要であり、具体的には「三井住友銀行または三菱東京UFJ銀行の普通預金口座を開設していること」「社会保険証または組合が発行する保険証を交付されていること」の2つの条件をクリアすることが必要になります。

 

次はモビットの金利利用限度額などについて、さらに詳しく確認してみましょう。

 

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モビットで適用される金利条件は?

モビットで適用される金利条件は、年率3.0%〜18.0%に設定されています。実際に適用される金利条件は利用限度額に応じて決定されるのですが、初めてモビットに申し込む人の場合には少額の利用限度額からスタートすることが多くなりますので、ほとんどの場合には最も高い上限金利が適用されることになります。

 

モビットの金利条件は消費者金融系キャッシングとしては平均的なものなのですが、低金利で利用することができる銀行系キャッシングに比べると若干割高になります。モビットは利便性の高い便利なキャッシングなのですが、金利条件についてはイマイチだといえるかもしれません。

 

モビットで適用される利用限度額は?

モビットでは1万円〜800万円の範囲内で、審査により個別に利用限度額が決定されます。個人としての一般的な利用であれば、利用限度額について不足を感じることは少ないのではないでしょうか。ただし初めてモビットを利用する人の場合には、信用の確認ができないため少額の利用限度額からスタートすることが多いようです。

 

利用限度額についてはその後一定の利用履歴を積み重ねることで、増額の申請を行うことができます。まずは延滞などをしないように、確実な返済を行うことを心がけるようにしましょう。ただしモビットには貸金業法に基づく総量規制が適用されますので、利用限度額は最大で年収の3分の1までに制限されます。これは利用限度額の増額を申請する場合にも同様です。

モビットへの申し込み方法は?

 

モビットには、以下の方法で申し込むことができます。

 

  • インターネット申し込み(パソコン・スマートフォン・携帯電話など)
  • 電話申し込み
  • 自動契約機による申し込み
  • 郵送による申し込み

 

全ての手続きをインターネット上で完結させたい人にはパソコン・スマートフォン・携帯電話などを利用してインターネットから申し込む方法を、またすぐにキャッシングカードを利用したいという人には自動契約機による申し込み方法をおすすめしたいと思います。

 

それぞれの申し込み方法にはメリットとデメリットがありますので、希望する条件などに合わせて最適な申し込み方法を選んでみてください。今回はインターネット上ですべての手続きを完結することができる方法と、できるだけ早く融資を受けるための方法について、さらに詳しく確認してみましょう。

 

インターネット上ですべての手続きを完結することができる方法は?

 

モビットではweb完結申し込みを利用すれば、すべての手続きをインターネット上で完結することができます。来店不要でインターネットから申し込むことができますし、電話による本人確認や職場への電話連絡も省略することができます。さらに自宅などへの郵便物についても省略することができますので、家族や職場の同僚などに内緒でキャッシングに申し込みたいという人には最適な申し込み方法だといえるでしょう。

 

ただしweb完結申し込みを利用するためには、一定の条件を満たすことが必要になります。具体的には三井住友銀行または三菱東京UFJ銀行のいずれかの普通預金口座を持っていることが必要になりますし、さらに社会保険証または組合が発行する保険証の交付を受けていることが必要になります。さらに大きな金額の借り入れを希望する場合には、収入の金額が証明できる書類として給与明細(直近の2ヶ月分とさらに1年分の賞与明細)の提出が必要です。

 

モビットの公式ホームページに「web完結申し込み」のボタンがありますので、申し込み画面を開いて必要な情報を入力して送信してください。すぐに審査が開始され、web完結申し込みの場合には審査の結果はメールで通知されます。審査に通過することができたら通知のメールに記載された手順に従って、契約の手続きを行ってください。web完結申し込みでは通常の申し込みとは異なりキャッシングカードは発行されませんので、振り込みキャッシングにより借り入れを利用することになります。

 

できるだけ早く融資を受けるための方法は?

 

モビットでできるだけ早く融資を受けたいという場合には、まずはインターネットからモビットのホームページにアクセスして、「カード申し込み」(web完結ではない通常の申し込み)画面からキャッシングに申込んでください。その後フリーダイヤルに電話をしてオペレーターに急いでいることを伝えるようにしましょう。審査の結果は電話で通知されますので、審査に通過すれば次のいずれかの方法で借り入れを利用することができます。

 

銀行の営業時間内であれば、振り込み入金により即日融資を受けることができます。インターネットホームページまたは電話で振り込みを依頼することで、あらかじめ指定した銀行口座に必要な金額が入金されるのです。ただし銀行の営業時間終了後に振り込みを依頼した場合には、実際の入金は銀行の翌営業日に行われることになります。

 

銀行の営業時間終了後に即日融資を希望する場合には、自動契約機を活用しましょう。その場でキャッシングカードが発行されますので、提携するコンビニのATMなどを利用すればすぐに必要な金額を借り入れることができます。モビットの自動契約機の営業時間は9時から21時までとなっていますので、時間に余裕を持って早めに足を運ぶようにしてください。

 

審査のために必要な時間は?

 

モビットではインターネットまたは自動契約機から申し込むと、すぐに10秒簡易審査が行われ借り入れの可否と利用限度額が提示されます。10秒簡易審査は本審査のための前段階の手続きになりますので、10秒簡易審査に通過することができたら本審査に申込んでください。

 

本審査の結果は最短30分で判明しますが、込み合っている場合などには審査のために1時間〜2時間程度の時間が必要になります。申し込み後にコールセンターに電話をしてオペレーターに急いでいることを伝えるようにすれば、若干ですが審査が早く完了するかもしれません。また平日の昼間の時間は比較的空いていることが多くなりますので、できるだけ早めの時間帯に申し込むことをおすすめしたいと思います。

 

融資を受けるために必要な時間は?

 

モビットでは郵送以外の方法で申し込んだ場合には、申し込みから借り入れまでの手続きを最短1時間で完了させることができます。ただし銀行口座への振込入金で即日融資を受けるためには、銀行の営業時間内にすべての手続きを完了させることが必要です。遅くても平日の14時50分までに、すべての手続きを完了させるようにしてください。

 

銀行の営業時間終了後に即日融資を受けたいという場合には、自動契約機で契約を行えばその場でキャッシングカードが発行されますので、提携するコンビニのATMなどを利用すればすぐに必要な金額を借り入れることができます。モビットの自動契約機は夜21時までの営業となっていますので、仕事が忙しい人なども余裕を持って利用することができるはずです。

 

郵送で申し込んだ場合には書類のやり取りなどに時間がかかりますので、すぐにお金が必要な場合には郵送以外の申し込み方法を検討するようにしましょう。

 

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モビットへの申し込み方法は?

 

モビットに申し込むために必要な書類は?

 

モビットに申し込む際には、各種書類を準備することが必要になります。

 

本人確認ができる書類は?

 

まずは本人確認ができる書類として、以下のいずれかを準備してください。

 

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 健康保険証

 

本人確認ができる書類については、原則としてモビットに申し込む際には必ず提出することが必要になります。

 

収入の証明ができる書類は?

 

さらに大きな金額の借り入れを希望する場合には、収入の証明ができる書類を提出することが必要になります。具体的には以下のいずれかを準備してください

 

  • 源泉徴収票
  • 所得証明書
  • 税額通知書
  • 確定申告書
  • 給与明細書(直近の2ヶ月分と1年分の賞与明細書)

 

モビットでは収入の証明書の提出が必要かどうかについては、申し込み後に通知されることになります。ちなみにアコムなど他社の消費者金融系キャッシングでは、借り入れ希望額が50万円以上(または他社借り入れを含めて100万円以上)になる場合には、収入証明書の提出が必要になることが多いようです。

 

必要な書類の提出方法は?

 

モビットでは必要書類の提出は、インターネットファックス郵送などの方法で行うことができます。インターネットが利用できる人の場合には、デジカメやスマートフォンのカメラなどで必要な書類を撮影して、画像データとしてインターネットから提出する方法が便利で簡単です。

 

また自動契約機を利用する場合には、備え付けられたスキャナーで必要な書類をスキャンして提出することができます。

 

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モビットではお試し審査のサービスを利用することはできるのでしょうか?

モビットではお試し審査のサービスである、「お借入れ診断」をホームページ上で提供しています。生年月日年収の額他社借り入れの額の3つの基本的な条件を入力するだけで、融資の可否を手軽に診断することができるのです。

 

必要な情報を入力して送信するとすぐに、「ご融資が可能だと思われます」「ご入力いただいた情報では判断ができませんでした」のいずれかが表示されることになります。前者が表示されれば本審査にも通過できる可能性が高くなりますが、後者が表示された場合には本審査に通過することは難しいかもしれません。

 

お借入れ診断はweb申し込みの事前審査などとは異なり、あくまでも本審査のためのシミュレーションになります。お借入れ診断の結果と本審査の結果が異なる場合などもありますので、お借入れ診断は本審査への申し込みを判断するための目安として活用してみてください。

 

モビットの借り入れ方法は?

 

モビットでは振り込みATMなどの借り入れ方法を利用することができます。

 

振り込みによる借り入れ方法は?

 

振り込みによる借り入れでは、あらかじめ指定した銀行口座あての振込入金で融資を受けることができます。利用手数料は無料となっていますし、振り込みの依頼はインターネットホームページまたは電話から行うことができます。銀行の営業時間内(平日9時から14時50分頃まで)に借り入れを申し込めば最短3分で入金が行われるのですが、銀行の営業時間終了後に申込んだ場合には入金が反映されるのは銀行の翌営業日になります。

 

ATMによる借り入れ方法は?

 

モビットでは提携する銀行やコンビニなどのATMキャッシングカードを利用することにより、利用限度額の範囲内であれば何度でも自由に借り入れを利用することができます。モビットでは自社ATMは設置していないのですが、全国13万台以上の提携ATMを利用することができますので、ATMの利用で不自由を感じることは少ないはずです。モビットで利用することができる主な提携ATMは、以下のとおりとなります。

 

  • 三井住友銀行ATM
  • 三菱東京UFJ銀行ATM
  • セブン銀行ATM(セブンイレブンなど)
  • ローソンATM(ローソンなど)
  • イーネットATM(ファミリーマートなど)
  • イオン銀行ATM

 

ただしモビットでは提携ATMを利用する際には、利用手数料の支払いが必要になります。利用金額が1万円以下の場合には108円、利用金額が1万円超の場合には216円が請求されますので、提携ATMを頻繁に利用するという人は手数料の負担に注意をしてください。

 

モビットのキャッシングをおまとめローンとして活用することはできるのでしょうか?

モビットのキャッシングをおまとめ借り換えなどに活用することについては、正直あまりおすすめすることはできません。モビットのキャッシングは総量規制の対象になりますので大きな金額の借り入れは難しくなりますし、さらに適用される金利条件も比較的割高になりますので、おまとめローンとして活用してもメリットが少ないのです。近年では消費者金融の多くがおまとめや借り換えなどに特化した専用のローン商品を提供していますし、あるいは低金利で大きな金額の借り入れが可能な銀行系キャッシングをおまとめや借り換えなどに活用するという方法もあります。

 

例えば住信SBIネット銀行が提供するキャッシングサービス(Mr.カードローンプレミアムコース)であれば、金利条件は1.59%〜7.99%、利用限度額は10万円〜1200万円となっていますので、おまとめや借り入れなどにも最適だといえるでしょう。申し込みには同行に普通預金口座を開設することが必要になりますし、審査のためには数日程度の期間が必要になりますが、有利な条件でおまとめや借り換えなどを行うことができるはずです。

 

モビットでは無利息期間サービスを利用することはできるのでしょうか?

 

近年では一定の期間に限って利息の負担なしでキャッシングを利用することができる、無利息期間サービスの提供を行う消費者金融が増えているのですが、残念ながらモビットでは今のところ無利息期間サービスの提供は行っていません。無利息期間サービスの利用を希望する人は、アコムプロミス新生銀行レイクなどへの申し込みを検討してみてください。

 

モビットではどのような返済方法を利用することができるのでしょうか?

 

モビットで利用することができる返済方法は、提携ATM銀行振り込み口座引き落としのいずれかになります。今のところインターネットバンキングには対応していませんので、今後の対応に期待したいところです。モビットでは様々な銀行やコンビニとの提携を行っていますので、自宅などの近くの提携ATMを気軽に利用することができます。ただし提携ATMを利用する場合には手数料の負担が必要であり、利用金額が1万円以下であれば108円、利用金額が1万円超であれば216円の利用手数料が請求されることになります。

 

また銀行振込による返済を利用する場合にも、金融機関が定める振込手数料は利用者が負担することになります。口座引き落としによる返済の場合には手数料は無料になりますが、口座引き落としによる返済を利用するためには三菱東京UFJ銀行または三井住友銀行のいずれかの普通預金口座が必要です。

 

通常の返済以外には、繰り上げ返済一括返済などの任意返済を行うことができます。任意返済は通常の返済と同様の返済方法で行ってください。

 

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モビットではどのような返済方式を採用しているのでしょうか?

借入後残高スライド元利定額返済方式を、モビットでは返済方式として採用しています。借入後残高スライド元利定額返済方式は、最終借り入れ後の残高により月々の最少返済額が決定する返済方式です。例えばモビットで50万円を借り入れた場合には、月々の最少返済額は1万3千円に設定されます。これは全ての借り入れを完済するまで変わることなく、一定の金額の返済を続けることになります。

 

ただし返済の途中で追加借り入れを利用した場合には、追加借り入れの時点で最少返済額の変更が行われることになります。上記の例では50万円を借り入れた場合には月々の最少返済額は1万3千円に設定されるのですが、この時に借り入れ残高が20万円に減少した時点で5万円を追加で借り入れた場合には、借入残高が25万円となりこれに従って月々の最少返済額が1万1千円に再設定されるのです。最少返済額が少なくなれば月々の支払いは楽になるのですが、一方で利息の負担が増加することになりますので、トータルでは返済総額が増えてしまうことに注意をしてください。

 

最少返済額以上であれば自由な金額を返済することができます!

最少返済額は返済が必要となる最少限度の金額となりますので、最少返済額以上であればいくらでも自由な金額を返済することができます。月々の返済額が多ければその分だけ早期の完済が可能になりますので、返済に余裕があればできるだけ多めの金額を返済することをおすすめしたいと思います。

 

例えば金利18%の条件で10万円を借り入れた場合には、月々の返済額が4000円であれば支払いが必要な利息の総額は2万6260円になります。一方で同じ条件で月々10000円を返済すれば、支払いが必要な利息の総額を9158円に減額することができるのです。ATM返済や振り込み返済などの場合には多めの金額を手軽に返済することができますので、できるだけ多めの金額を返済して利息の負担を減らすことを心がけてみてください。

 

モビットでは自社店舗や自社ATMは設置しているのでしょうか?

モビットでは自社店舗や自社ATMは設置していません。自動契約機(ローン契約機)は設置しているのですが、設置台数はプロミスやアコムなどに比べると少なめとなっています。借り入れや返済などには提携銀行提携コンビニなどのATMを利用してください。

 

モビットでは2016年10月の時点で40以上の金融機関との提携を行っていますので、全国の13万台以上の提携ATMを利用することができます。自宅などの近くのコンビニのATMを利用することができますので、ATMの利用で不便を感じることは少ないはずです。ただし提携ATMを利用する際には、利用額に応じて108円または216円の利用手数料が請求されることになります。提携ATMを頻繁に利用する人は、手数料の負担に注意が必要です。

 

自社店舗を設置していないため窓口での相談はできないのですが、モビットではコールセンターを設置していますので、疑問や不安などがあれば電話でオペレーターに相談をしてみてください。コールセンターの営業時間は9時から21時まで(土日祝日を含む)となっています。

 

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モビットのフリーキャッシング・ローンの概要

インターネットから全ての申込手続きが完了できる来店不要のカードローンがモビットです。モビットの審査期間や利用限度額、年率などのサービス概要を一覧表で紹介します。また、モビットのカードローンの金利は、時点のものとなります。

 

審査期間 最短30分※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります
利用限度額 1万円〜800万円以内
実質年率 3.0%〜18.0%
借入方法 ・ATMからの借入
・インターネットや携帯、フリーコールを利用した振込サービス
・モビット窓口からの借り入れ
ローンの条件・概要 20歳以上69歳以下
返済方法 ・モビット

窓口からの返済
・ATM経由での返済
・自動支払い(口座からの引落)での返済
・インターネット経由での返済

 

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モビットですぐに借りる前に読むべき事まとめ / 消費者金融エスプレッソ記事一覧

モビットの審査に落ちる理由は返済能力カードローンの中でもテレビコマーシャルなどで知名度のあるモビットで借り入れしたいと思っている人も多いはずです。しかしモビットの審査は厳しいのではないか、審査に落ちてしまうのではないかと不安に感じている人もいるはずです。モビットの審査に落ちてしまうのは、返済能力が十分でないことです。よって収入が注目されます。ただし収入といっても、高収入を稼がないといけないというわ...

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